コラム
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PHYSICIAN SUPERVISING
アルモ形成クリニック 院長 内田 直宏(なおるん先生)
初回2000グラフトで生え際ラインを下げています。今回は、さらに密度アップのためご来院いただきました。
刈り上げない植毛(アルモUn-SHAVEN法)で、より自然な生え際の形成を目指して1000グラフトを追加移植しています。
生え際のラインが徐々に整い、密度の厚みも出始めています。
2回目ならではの自然な密度で、仕上がりに向けて順調に経過しています。
詳しくはこちら↓↓https://almoprs-clinic.jp/result/result-5947/
このコラムの著者
アルモ形成クリニック 院長 内田直宏
筑波大学医学部卒業後、マイクロサージャリー(顕微鏡手術)を含む形成外科施術に6年間従事。 東京、秋葉原でアルモ形成クリニックを開院。 沖縄から北海道まで、遠方の患者様に多くご来院いただいております。 年間200症例以上の自毛植毛施術を執刀しており、AGA治療(内服療法、注射療法、レーザー治療)や美容外科施術にも長けている。 自毛植毛だけでは実現の難しい、額をせまくする手術やFUT植毛による傷跡のカバーアップなどといった技術も高く評価を受けている。
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