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PHYSICIAN SUPERVISING
アルモ形成クリニック 院長 内田 直宏(なおるん先生)
1回目の施術(2100グラフト)では、生え際を下げつつラインを整えています。
今回は、さらに密度アップと富士額の形成をご希望でご来院いただきました。
生え際の密度が着実に増し、富士額のカーブも自然に馴染み始めています。
2回目ならではの厚みとラインの精密さが出てきており、術後1年に向けてさらに完成度が高まっていく見込みです。
詳しくはこちら↓↓https://almoprs-clinic.jp/result/result-5972/
このコラムの著者
アルモ形成クリニック 院長 内田直宏
筑波大学医学部卒業後、マイクロサージャリー(顕微鏡手術)を含む形成外科施術に6年間従事。 東京、秋葉原でアルモ形成クリニックを開院。 沖縄から北海道まで、遠方の患者様に多くご来院いただいております。 年間200症例以上の自毛植毛施術を執刀しており、AGA治療(内服療法、注射療法、レーザー治療)や美容外科施術にも長けている。 自毛植毛だけでは実現の難しい、額をせまくする手術やFUT植毛による傷跡のカバーアップなどといった技術も高く評価を受けている。
医師のプロフィール詳細
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