症例紹介
PHYSICIAN SUPERVISING
ページの監修医師
アルモ形成クリニック
院長 内田 直宏(なおるん先生)
【植毛 症例更新】20代男性|生え際の薄毛1500グラフト
治療内容|自毛植毛 1500グラフト
内服治療(フィナステリド1mg)を継続されているものの、生え際の後退が気になり始めたため、ご来院いただきました。
今回は、刈り上げずに移植できる「アルモUn-SHAVEN法」を選択し、自然なライン形成と密度アップを目的に1500グラフトを移植しています。
術後6ヶ月後の経過
生え際のラインが徐々に整い始め、M字の地肌の透け感も改善傾向です。
まだ完成途中ですが、髪の立ち上がりと密度に明らかな変化が見られ、順調に仕上がりへ向かっています。
自毛植毛の費用
アルモUn-SHAVEN法
総額 3,010,000円(税込、麻酔代・点滴代・処方代 全て込み)
副作用・リスク
腫れ、痛み、出血、かゆみ、血行不全、傷跡、毛のう炎、感覚の違和感、ショックロス、くせ毛、自然さの限界など
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