コラム
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PHYSICIAN SUPERVISING
アルモ形成クリニック 院長 内田 直宏(なおるん先生)
M字の後退が気になり、ご来院いただきました。
今回はアルモUn-SHAVEN法(刈り上げない植毛)を用いて、生え際〜M字部分のライン形成と密度アップを目的に1800グラフトを移植しています。
生え際のラインが整い、M字部分の密度も回復しています。
まだ経過途中の段階ですが、自然な生え方が見られ、仕上がりに向けて順調に進んでいます。
詳しくはこちら↓↓https://almoprs-clinic.jp/result/result-5999/
このコラムの著者
アルモ形成クリニック 院長 内田直宏
筑波大学医学部卒業後、マイクロサージャリー(顕微鏡手術)を含む形成外科施術に6年間従事。 東京、秋葉原でアルモ形成クリニックを開院。 沖縄から北海道まで、遠方の患者様に多くご来院いただいております。 年間200症例以上の自毛植毛施術を執刀しており、AGA治療(内服療法、注射療法、レーザー治療)や美容外科施術にも長けている。 自毛植毛だけでは実現の難しい、額をせまくする手術やFUT植毛による傷跡のカバーアップなどといった技術も高く評価を受けている。
医師のプロフィール詳細
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