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PHYSICIAN SUPERVISING

ページの監修医師

アルモ形成クリニック
院長 内田 直宏(なおるん先生)

  • ISHRS(国際毛髪外科学会)正会員
  • 年間200症例以上の自毛植毛を執刀
  • 違和感ゼロへ導く精密なグラデーションデザイン植毛が得意
アルモ形成クリニック 院長 内田直宏

【植毛 症例更新】40代男性|生え際の薄毛1600グラフト

【植毛 症例更新】40代男性|生え際の薄毛1600グラフト

治療内容|自毛植毛 1600グラフト

オンラインカウンセリングをご利用いただき、生え際の後退改善を目的にご来院いただいた患者様です。

今回は、生え際ラインの形成と密度回復を中心に、1600グラフトの自毛植毛を行いました。 

【植毛 症例更新】40代男性|生え際の薄毛1600グラフト

術後6ヶ月の経過

術後6ヶ月の時点で、生え際の地肌の透け感は徐々に改善し、植毛した毛髪の発毛も進み始めています。生え際ラインも自然に整い、正面から見た印象にも変化が現れてきました。

自毛植毛は、移植直後に完成する治療ではなく、時間の経過とともに少しずつ密度が増していく治療です。

特に6ヶ月時点は「発毛途中」の段階であり、ここからさらに毛髪の太さや密度が安定していくことで、より自然な増毛効果が期待できます。

当院では、マイクロサージャリー(顕微鏡手術)による高密度植毛を行い、生え際の毛流れや角度まで細かく調整しています。

そのため、AGAによる薄毛改善だけでなく、「植毛と気づかれにくい自然な仕上がり」を重視したデザイン形成が可能です。

※効果には個人差がございます。

自毛植毛の費用

アルモUn-SHAVEN法
総額 3,197,000円(税込、麻酔代・点滴代・処方代 全て込み)

※保険適用外の自由診療です。

副作用・リスク

腫れ、痛み、出血、かゆみ、血行不全、傷跡、毛のう炎、感覚の違和感、ショックロス、くせ毛、自然さの限界など

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このコラムの著者

アルモ形成クリニック 
院長 内田直宏

筑波大学医学部卒業後、マイクロサージャリー(顕微鏡手術)を含む形成外科施術に6年間従事。
東京、秋葉原でアルモ形成クリニックを開院。
沖縄から北海道まで、遠方の患者様に多くご来院いただいております。
年間200症例以上の自毛植毛施術を執刀しており、AGA治療(内服療法、注射療法、レーザー治療)や美容外科施術にも長けている。
自毛植毛だけでは実現の難しい、額をせまくする手術やFUT植毛による傷跡のカバーアップなどといった技術も高く評価を受けている。

内田医師のプロフィール画像

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