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ページの監修医師

アルモ形成クリニック
院長 内田 直宏(なおるん先生)

  • ISHRS(国際毛髪外科学会)正会員
  • 年間200症例以上の自毛植毛を執刀
  • 違和感ゼロへ導く精密なグラデーションデザイン植毛が得意
アルモ形成クリニック 院長 内田直宏

【症例更新】20代男性|生え際・M字の薄毛1000グラフト

【症例更新】20代男性|生え際・M字の薄毛1000グラフト

治療内容|自毛植毛 1000グラフト

オンライン診療を経て、「M字部分をしっかり埋めたい」とのご希望でご来院いただきました。

生え際ラインの形成とM字部の密度回復を目的に1000グラフトを移植。
※全顔モニター様の症例です。

【症例更新】20代男性|生え際・M字の薄毛1000グラフト

術後9ヶ月後の経過

M字部分の凹みが目立ちにくくなり、生え際のラインも自然に整ってきました。

地肌の透け感が改善し、正面から見た印象も大きく変化しているかと思います。

詳しくはこちら↓↓

このコラムの著者

アルモ形成クリニック 
院長 内田直宏

筑波大学医学部卒業後、マイクロサージャリー(顕微鏡手術)を含む形成外科施術に6年間従事。
東京、秋葉原でアルモ形成クリニックを開院。
沖縄から北海道まで、遠方の患者様に多くご来院いただいております。
年間200症例以上の自毛植毛施術を執刀しており、AGA治療(内服療法、注射療法、レーザー治療)や美容外科施術にも長けている。
自毛植毛だけでは実現の難しい、額をせまくする手術やFUT植毛による傷跡のカバーアップなどといった技術も高く評価を受けている。

内田医師のプロフィール画像

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