コラム
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PHYSICIAN SUPERVISING
アルモ形成クリニック 院長 内田 直宏(なおるん先生)
オンライン診療を経て、「M字部分をしっかり埋めたい」とのご希望でご来院いただきました。
生え際ラインの形成とM字部の密度回復を目的に1000グラフトを移植。※全顔モニター様の症例です。
M字部分の凹みが目立ちにくくなり、生え際のラインも自然に整ってきました。
地肌の透け感が改善し、正面から見た印象も大きく変化しているかと思います。
詳しくはこちら↓↓
【植毛症例 076】20代男性 生え際 1000グラフト
このコラムの著者
アルモ形成クリニック 院長 内田直宏
筑波大学医学部卒業後、マイクロサージャリー(顕微鏡手術)を含む形成外科施術に6年間従事。 東京、秋葉原でアルモ形成クリニックを開院。 沖縄から北海道まで、遠方の患者様に多くご来院いただいております。 年間200症例以上の自毛植毛施術を執刀しており、AGA治療(内服療法、注射療法、レーザー治療)や美容外科施術にも長けている。 自毛植毛だけでは実現の難しい、額をせまくする手術やFUT植毛による傷跡のカバーアップなどといった技術も高く評価を受けている。
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